空間芸術作品の展示


おとさぽのパイロットプログラムとして、セッションルームを利用した空間芸術作品が展示されました。スヌーズレンにヒントを得て構成されており、音や光、触り心地など、さまざまな感覚を使って味わえます。




昨日は、大学の近くの児童デイサービス「さくら南郷の家」の子どもたちが体験しに来てくれました。子どもたちならではの感じ方に、作者自身も新しい刺激を受けたそうです。






ホワイトノイズや、ツリーチャイムの音も作品の一部として耳にすることができます。







参加者の男の子による撮影。

ライトに照らされたスライムがなんだかとっても幻想的です。